LiLy プロフィール
コラムニスト/作家
1981年11月21日生まれ
神奈川県出身
上智大学外国語学部卒
2004年 J-WAVE
ナビゲーターオーディション優勝
LiLy リアル
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☆布袋さん×アンナ☆





2ヶ月前?くらいにやった
布袋さん×アンナ対談の記事、
アップされました!

これはね、本当にいいインタビューだった。
ここクリックでぜひ読んで☆

他には、
今発売中の雑誌「NEUTRAL」にて、
(私の中高の時の美術部ハニーが編集してるオシャレ旅雑誌!)
「アフリカンボーイズのトウキョウドリーム」
というコラムを書いています。

そしてそして、

安野ワールド大好きな私にとってはとっても光栄な、

映画「さくらん」パンフレットに、
”土屋アンナという才能”という文章を書いています。

※来春公開予定なので、映画館いったら是非パンフみてね!

そうなの。最近アンナの専属ライターやってます☆
かなり熱い女だから、
超カッコいい女だから、
書いてて毎回サイコーよ。

日曜日のアンナのライブもね、鳥肌立った!
あたしが大暴れでシャウトしすぎて
彼氏がドン引きしてたけど。w


昨日からグラマラスの校了で
今日、編集部から帰ってきたのはお昼すぎ。

体力的には限界でも、気持ちい充実感。
達成感のある、読み応えある企画だよ!
来月号のグラマラスお楽しみに!

2006年!最後の校了でした!

今週、金曜日に六本木Vanillaで
Miss Sixtyファッションショーのmcやって、
mc営業は今年終了!

あとは、小説書いてコラム書いて、、

ってまだまだ終わってねーやん・・・・・。

でも今夜は、あたし、引きこもります。
ブックオフでdvd買ってきまーす。

んじゃね☆なにみよーかしら☆


| 19:44 | comments(27) | - | Posted by : LiLy

ゆとりをもつこと






プライベートの時間をもっと大事にしなきゃ
仕事がハードすぎて、ゆとりがなくなって

おおげんか。

でんわ片手に号泣叫びしながら明治通りあるくひと、
あんまいないよ。

あいしてるのにきずつけちゃう。
あいしてるからきずつけちゃう。

ごめんね。

「いまどこぉお?」

泣きながらでんわしたら
飛んで帰ってきてくれた

先輩と居酒屋はいる一歩手前だったんだって

「彼女泣いてるんで、帰ります」

ありがとう。

あたしは貴方にずっと会いたかった
こどもの頃から、貴方をずっと待っていたよ


来年は、もっとゆとりをもとう。
プライベートを大事にして
愛している人たちをもっともっと大事にしよう。


PS

写真は恋人の誕生日&誕生日パーティ。
ちなみに彼が持ってるチョコケーキは、
私の友達の彼氏が、焼いてくれたの。w
うちらも素敵な男を持ったもんだわ。w

マサキ&かなこの愛息子AIM、
おっきくなったでしょ?





| 04:21 | comments(33) | - | Posted by : LiLy

★祝★ 1週間で品切れ!!!


「おとこのつうしんぼ」出版からちょうど1週間。


第一刷発行分、品切れみたい


まだ本屋さんには残ってると思うんだけど、
出版社の在庫が全部本屋さんからの発注で、
「もうないですよ〜」ってことみたい。
ってことは、増刷だよね♪

「さっせん。売れませんでしたー」
って本屋さんからゾクゾク返品されなければ…、ね。w

発売日の前に友達と、

「ねーねーどうする?本が数十冊しか売れなくて、
残りの本が全部うちに送られてきちゃったら?
底ぬけるぜ、このマンション!」

「しかもその数十冊買ったの、全部親戚なんでしょ?」

「ねーどうする?本が売れなすぎて出版社がつぶれたら?」


とかって自虐ネタで爆笑してたのに。



純粋に、凄く嬉しい。



みんなが、買ってくれたんだよね。
日記とかブログとかで本を紹介してくれたみんなが、
いっぱいいっぱいお友達にも本を紹介してくれたんだよね。

リリパで手渡しで本を売って、その時貰った1000円でね、
ご飯を買った時に、すごい不思議な気持ちになったよ。

みんなが辛いことも我慢して頑張って仕事して、
稼いだお金であたし、今、ご飯おごってもらってんだなぁって。

でもね、知ってた?
実は1冊の本の印税って100円いかないんだよ。w

だから、

「本かってくれてありがとーコーヒーおごる〜♪」

って時点で赤字、みたいな。w

でもね、ってことはさ、
1000円のパスタを、私は本を買ってくれた10人に
おごってもらってるってことになるんだよ。

それって、もっと嬉しいなぁ。

本当にありがとう!


毎日ね、本の感想とかいっぱいメール貰っていて、
たまらなく感動してるよ、私。

「○○の話読んで、泣いちゃった」

っていう内容のメールが多くてね、ビックリしたことがあるの。
私が泣きながら書いた話で、泣いちゃったって人ばかりなんだ。

なにが嬉しいってね、
それって「一緒に泣いてくれた」ってことだから。

どっちが先に泣いて、
どっちがその後で貰い泣きしたのかは分からない。
どちらにせよ、そこには同じ想いがあるわけなんだよ。
一緒に泣くって、究極の愛のかたちの一つだから。

感動した。


今さ、一体どういうことか、
本を出す前よりも忙しくて、ちょっとびびってる。
〆切4本書き終わったと思ったら、
次の日にはあと3本書かなきゃとかで、
今も1本書き終わったんだけど、あと3本残ってて・・・。
想像を絶する忙しさに、集中力がついていかなくて困ってるんだけど、

ここまで仕事を詰め込んじゃうのどうして?って考えたら、分かったの。

仕事依頼になかなか「NO」と言えないんだよね。


書くことが好きで好きで好きすぎて・・・。







これからも、売れようが売れまいが、死ぬまで書き続けるよ。私。









本のどのエピソードが好きだったか、とかあったら是非教えてね。
今のとこ、「私の恋人、直人」が一番人気かも。
彼に言ったら、ちょっと嬉しそうだったよ。(可愛い。w)


PS 

明日、土曜日、夜9時から夜中までのイベントで、
ラフォーレ前のMTVカフェでMCします。
DABOさん、HABISCREAMさん、と超豪華面子よ♪
この二人、個人的にかなり大大大好きで
いつもヘビーローテしてるから、ライブが超たのしみ!!!!

あともう1つの隠れ注目点はMC LiLyのやつれっぷり♪w

PSS

リリパに来てくれたのに
私がバタバタしていて会えなかった人もいてとても残念。
会えても、ちゃんと話せなかったり…。

本当にごめんね。



| 06:10 | comments(40) | - | Posted by : LiLy

愛にもがき、愛を書き、愛に泣く。





































































大きな愛がどうしても欲しくて、
だから恋愛に突っ走り、
なかなか手に入らないから愛に飢えて、
愛に振り回されて、
愛にもがいて、
愛を書いて、
私は今、愛に泣く。

嬉しくて。








ブックリリースパーティ、
本を書いている段階からずっと想像してて、
きっと私は自分の夢が実現したことに、
感動するって思ってた。

でも、違ったの。
私は人に感動を貰った。
とっても大きな、
暖かい気持ちで胸をいっぱいにしてもらった。

ラウンジネオは200人キャパのクラブなのに、
当日、350人のお客さんでいっぱいになった。
クラブ始まって以来の集客だったとか。

100冊。
全てに私はサインして、メッセージを書いて、
一人一人に手渡しすることが出来た。

今、思い出しても、心が震える。

孤独だったから、9歳のときに書き始めた文章。
寂しかったから、誰かに分かって欲しくって、
誰にも見られない日記帳の中で想いをひたすら綴っていた。

その時は、夢にも思わなかった。
自分の心の涙の様な、自分だけのための文章が、
いつの日にか、形を変えて、
人の心と結びつく日がくるなんて。

「あなたの言葉に守られて私は生きている」
「孤独から救われた」

そんな風に言ってくれる女の子と出会い、
私は心から、書いてよかったって、初めて思った。
こんなこと書いていいのか?って、
とまどいながら書いてた部分もあったから。


もちろん賛否両論ある内容だと思うけど、
私は私なりの形で、
愛を求めている女の子の旅(恋愛)を、
私の視線から正直に書いたつもりだよ。




一緒に寝れない夜を共にして、
励ましあいながら、
本を作った編集のコニショちゃん。
同じ25歳の彼女と、一緒につくった本だよ。
当日も一緒に100冊の本を会場に持っていきながら、
階段で、二人でひぃひぃ
「重い!重すぎる!!」って泣き入ってたのも、
素敵な素敵な思い出。
この本は、彼女のベイビーでもあるんです。





















素敵な仲間たちと、
熱すぎる女友達と、優しい男友達と、
文章が私にもたらしてくれた
素敵な素敵な新しい仲間たちとの出会いとで、

私の胸は喜びに満ちて、
愛が溢れて、
涙がこぼれました。

























心から、ありがとう。

















ここ数日、皆が送ってくれる本の感想を読むのが
楽しみで楽しみで、仕方ありません。
実は仕事が年末進行で、激しく忙しく、
まだお返事を出せていない方も多いのですが、
お正月、実家でゆっくりお返事書くのが今から楽しみです。

ココにも、是非感想かいてね★

本は、もう私からリリースされたので、
もう全て、どう感じるも、愛すも嫌うも、
本を手にして下さった方のもの。
自由に正直に、書いてくださいませ。







PS

渋谷スクランブル交差点の、
スタバの上のTSUTAYAにて。

こんな素敵な場所に置いてあって、
私は思わず2冊購入。
「キャー14歳の母より上の段だぁ!!!」と大興奮。

レジで、ドキドキして、

「あの、これ、私書いたんです。
素敵な場所に置いていただいてありがとうございます!」

とついつい店員の男の子に声をかけると、
彼はボソッと・・・

「あぁ、はぁ。ま、この手の本は売れるので…(汗)」

ごめんよ、
君はきっと純文学を愛してやまない少年なのだ。(妄想)
ジャンク本が売れることに苦悩してるに違いない。(妄想・続)
次ぎはきっと、君も認めてくれるような小説を!! 





| 02:36 | comments(36) | - | Posted by : LiLy

平成の東京、20代の男と女、恋愛とセックス。









書籍「おとこのつうしんぼ」  
著者   LiLy
価格 1050円(税込)


明日、
 全国書店にて発売開始♪


ここクリック で、
是非、
AMAZON買い
して下さい♪























もうグダグダに疲れて、ベッドから起き上がれなくなってると、

ピンポ〜ンピンポ〜ン

うるせぇの。

うちにはほぼ毎日、仕事の資料(CD等)が大量に届くから
ベッドから大声で、
「さっせ〜ん!ポストに入れといてくださ〜い!」
って叫んだんだけど、反応がないから渋々でていくと、

そこには、私の本が100冊!!

ダンボールをビリビリ破って本を1冊取り出した。

できたんだぁ〜、と寝ぼけ頭でちょいと感動。

明日発売なんだぁ〜、とボサボサ頭でちょいとドキドキ。

明日のリリパで物販するために、
まず100冊自腹で買い取ったんだよ♪

自分で自分の本を、セレブ買い。(笑)

売れなかったら本当の、大人買い。(爆)

売れますよーに!いっぱいいっぱい売れますよーに! (本音)

*********

「おとこのつうしんぼ」ってタイトルだけど、
 私の女友達に捧げた本であり、
 女同士の友情に、男からの愛の飢え…
 いろんな”愛”の、
 綺麗なだけじゃない、嘘のない告白本だと思ってる。

 一番最初に本を読んでくれたアンナは、
 「愛について考えさせられた」って書いてくれた。
 おととい会ったら、
 「私、文字読むのあんま好きじゃないんけど、
 これはマジでおもしろかった!!!!」
 って言ってくれた。

 女から女への、
 ”これからどんなに恋愛で男に振り回されても、あんたには私がいるよ”
 という愛の告白としてのプレゼントとか、

 女から恋人への、
 ”ほ〜らね。ヒステリックなのは私だけじゃないでしょ?”
 という喧嘩後の言い訳としてのプレゼントとか、

 男から男への、
 ”お前って本当女にモテないけど、これ読んで来年はピンプになれよ”
 という無言の応援としてのプレゼントとか、

 色んなシチュエーションで、
 貴方の大好きな人にプレゼントして欲しい本です。

 ただ、決して、
 まだ知り合ったばっかりの気になる男には贈らない様に。
 必ず、振られます。(笑)

 あと、電車の中で読む場合はカバーを。
 「なんだよこいつ。おとこのつうしんぼ読んでるぜ。感じわりぃ」
 と思われます。(笑)
 まぁ、勇気のある方は、宣伝になるので是非カバーなしで。(笑)

*******

 「本を書いてる、ってのはカッコイイけど、
  自ら自分の本を売りに歩いてる、ってのはかっこ悪いよなぁ」

  これは、「東京タワー」のサイン会に全国を歩きまくっていた頃に、
  リリーさんがラジオで言ってた台詞。

  でも、ほんと、本を書いてボーっとしてても
  黙って本が売れるわけじゃないから、 
  最近はプロモーションに走り回ってます。
  自分で自分の本を宣伝するって、なんか恥ずかしいんだけど(笑)
  でも、
  沢山の人に読んで欲しいから!!!!!!!
  そして、
  沢山の人の協力の元に出せた本だから、
  もはや私だけの問題じゃないんだもん。絶対に売ってあげたい!!
  
 
  ちょっとでも気になってくれた方、読んで色々考えてくれた方、
  上の写真を右クリでとっていって、ブログやMIXI日記で、
  宣伝してくれると、とっても嬉しいです。
  是非トラックバックしてね♪

  では、明日リリパで待ってます♪

  プレス:LiLyは張り切って100人くらい呼んじゃったから、
  大盛り上がり間違いなし♪
  「流派R」の撮影も入ります♪


| 15:21 | comments(42) | - | Posted by : LiLy

頑張らなくていいんだよ。 ただ、生きて。

0時をまわって、
恋人のために用意したケーキの上のろうそくを、
恋人がふぅって吹き消して、おめでとうってキスをした。

一緒に祝う4回目の誕生日。


恋人が寝てから、私はRYUさんのラジオを聴きながら、
今後の自分の仕事のことや、明日の恋人とのデートのこと、
つまり、未来のこと、いろいろ考えながら音楽に浸ってた。

深夜2時、幼馴染からの電話。

「みきこが亡くなった…」。

みきこは幼馴染の中学からの仲良しの友達で、
私も何度か一緒に遊んだことがある。

「誰が一番さきに、
 キスするかなぁ?彼氏できるかなぁ?Hするかなぁ?」

女の子同士のお泊まり会で、そんな話をしてはしゃぎあった友達。
当時、私達はみんな中学生で、

「誰が一番さきに、死んじゃうのかなぁ」

なんて、誰もだーれも話題にしなかったし、皆みーんな、
自分たちは全員、おばあちゃんになってから死ぬって思ってた。
私は、さっきまで、そう思ってた。

みきこと最後に会ったのは、18の時に柏の駅のホームで
偶然会って、ちょっと話しただけだった。

でも、幼馴染を通して、

「彼氏できたみたいだよー」
とか
「どこどこに住んでるんだよー」
とかたまに話を聞いていて、

これからも、

「結婚したんだよー」
とか
「子供生まれたんだってよー」
とか聞くんだろうと思っていた。

だから、信じられないよ。

彼女は、一人暮らしで、仕事をすごく頑張っていて、
仕事のことでかなり悩んでいたみたい。
あまり誰にも相談せずに、一人で頑張っちゃっていたみたい。
体重も40キロを切っていたんだって。
そして、昨日の朝、突然心臓発作で、亡くなってしまった。

「もっと会って、色々話しを聞いてあげればよかった」
幼馴染はそう言った。

「でも、学校を卒業しちゃうと、
昔からの友達と頻繁に会ったり、
連絡を取ったり、なかなか出来なくなるもの。
学生を卒業すると、
皆自分のことで精一杯になっちゃうし、
自分を責めないで」
私はそう言った。

みきことの思い出を語り合ってから、
悲しい気持ちで電話を切った後で、私は気付いた。

「ゆりちゃんあんまり仕事頑張らないでね」
って何度も言っていた幼馴染は私に、
「死なないでね」って伝えたかったんだ、って。

*****

「今の時代の女性は、大変なのかもしれない。
 仕事も恋愛も何もかもを全て手に入れなきゃいけない!
 みたいになってるじゃん?VIVA強い女の時代ってさ。
 でも、仕事したくない女性だっているじゃない?
 結婚をゴールにすることが、昔は認められてたのに、
 今は、それがいけないことの様になってる。
 それ、全然いけないことなんかじゃないのにね。
 雑誌やメディアの影響力は大きくて、
 女性は「頑張らなきゃ!!」って思わずにはいられなくなる。
 それは、女性を苦しめている???」

 ついこの間、私は別の女友達とそんなことを話していた。

「別になんでもいいのに、自分が幸せなら」

 私達はそういう結論に達した。
 
 話しながら、
 メディアの中で仕事をしている私はちょっと自分を責めた。
 
 女性の人生の選択肢を広げるために書く記事が、
 どこかで沢山の女性にプレッシャーを、
 与えてしまったいたのかもしれない。
 
 仕事も恋愛も、結婚も出産も!出来れば全て手に入れたい。
 でも、それは、それが私の求める道だから。それだけ。
 私は自分を笑顔にしてくれることのために、
 好き好んで頑張ってるだけなんだ。
 それに、ぶっちゃけ、
 『仕事と恋愛を両立している』という意識はなくて、
 まだまだ暇だった若い頃にエネルギー注いで育てた
 恋愛が今でも運良く続いている、っていうだけなんだ。
 
 「何が私を幸せにするのか?」

  全てはそこにいきつくと思う。
  そしてそれは、大きく言ってしまえば、

  「生きること」なんだ。


  全ての女の子たちに言いたい。
  辛くて辛くて辛いのに、
  涙を食いしばって、頑張らないで。
  周りに何て言われたって、
  笑って笑って楽しく生きて。








*****

  ねぇ、みきこ。
  ずっとずっと会ってなかったけど、
  中学生の時のお泊りのガールズトーク、ずーっと忘れないからね。
  高校生になって留学帰りの私が教えてあげた黒人ダンス、
  全然うまくできなくて変だったみきこの腰の動きも、
  パッツン前髪に大きな瞳、
  プリクラ映りもいつもすっごく可愛かった貴方の顔も、
  うらやましかった細い足も、
  ずっと覚えてるからね。

  

  青春の思い出、楽しい時間を、
  みきこ、どうもありがとう。
  


  ねぇ、でも教えて? 
  これからみきこは何処へいくの?

  どうかそこが、
  みきこを笑顔にすることのできる、
  安らぎの世界ですように。

  もし私達がおばーちゃんになるまで生きることができたら、
  その世界にいった時、みきこだけ、若くて美しくて、
  私達はみきこをひがんじゃうかもしれないね。
  でも、また一緒にガールズトークしよう?
  
  ね!?











| 03:23 | comments(28) | - | Posted by : LiLy